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<   2009年 08月 ( 31 )   > この月の画像一覧
教訓2
テレビに映る、テカテカの麻生太郎の潤んだ目を見てたら、
可哀想に思えてきた。

人には情けってものがあるようだ。



オチー
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by eniemeenie123 | 2009-08-31 00:00 | ochii
教訓1
ビールを飲んだ直後にジョギングしたら、
ものの10分で苦しくなった。。。

物事には順番ってものがあるようだ。


オチー
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by eniemeenie123 | 2009-08-30 00:00 | ochii
決戦前夜
本日、衆議院選挙の期日前投票をしてきました。

日曜の投票日は色々と予定があり、また、
北千住のマルイ10階で期日前投票ができるという便利さから、
さっさと義務を果たしたのであります。

最近の候補者のポスターでは、ひらがなで名前が書かれているケースが多いですよね。
おそらく、書き間違いや、漢字のイメージに捉われないようにするためだと思います。

斯く言う私の名前も、選挙的には最も候補者として相応しくない名前だと自負しています(笑)。

普段ブログ上ではオチーと記載しているが、漢字で書くと

「落井」

・・当選しよう!という気持ちが感じられませんよね(汗)。
それなら、まだ

「おちい」

の方がイメージは良いかとは思いますが、
それでも候補者向きではありません。
どうせ、立候補する気なんてありゃしないですけどね、、、(政治学科卒業あるまじき発言)

しかし、名前の文字面が与える印象って、結構大きいですよね。
かなり前にもブログで書いた気はしますが、
初対面の人の名前が、「勅使河原」だったら、僕は一歩、後ずさりします(笑)。

最終的には性格がその人の評価を左右するわけですが、
名前で得したり、損したりってことは世の中、少なからずあると思います。
逆に立派な名前過ぎても、コンプレックスになるのが難しいところです。

西園寺総十郎

なんて名前を仮に付けられたら、僕はどう生きていけばいいのでしょう??
うさんくさい口髭を生やすことぐらいしか思いつかない自分は、
今の名前のままで十分だと思うわけであります。


オチー
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by eniemeenie123 | 2009-08-29 00:00 | ochii
富士登山(写真)
ところどころで写真を撮ったにも関わらず、
ブログ上では1枚もアップしてなかったので、
少し載せてみたいと思います。

美しい風景を中心に御覧ください。
a0107475_110444.jpg















いや~、本当に天気に恵まれました。


a0107475_110585.jpg















この辺りは、ずっとカントリーマァムを食してました(笑)。



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富士登山は大人気です★



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本当、皆さん、物好きですよね~。



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念願の御来光♪


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危険な火口付近。

そして、最後に~~!!!


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・・・便意との格闘直後、HPを使い果たし、
おにぎりを食す筆者(汗)。




オチー
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by eniemeenie123 | 2009-08-28 00:00 | ochii
富士登山(御来光~下山)
午前5時。
富士山頂上にて念願の御来光を拝んだ。
雲の間から、まるでタケノコがにょきにょき生えてくるように
自然界、そして全てのエネルギーの源泉、太陽が姿を現した。

「御来光、万歳~~!!」

決まりごとなのだろうか、シャクレ添乗員が掛け声を上げるが、
高山病からようやく復活の兆しが見えたばかりの自分では、
到底、万歳できる気分ではない。

「便意退散、万歳~~!!」

であれば、真っ先に両手を高々と天に伸ばしたことだろう。
それでも太陽の出現は、それなりにツアーのハイライトとしては、
輝かしいものであったと思う。

その後2時間程、火口付近を廻る、所謂、お鉢巡りをした。
火口の周りは特に柵があるわけではない。
過去にも足腰が疲労した登山客が何人か落下して、
命を落としているようだ。
最後まで気を抜けない、これが富士登山の恐ろしさ(汗)。

「体力的負荷の割合は、登り4:下り6だと思ってください。」

登山前、仲本がそんなことを言っていた。
はっきりいって、今の私の体力は、例の城門の攻防で
限りなく0に近いところまで減少している。
しかし、ここからおよそ3時間、私はほとんど休みなくひたすら、
細かい砂利の中、滑るように下り続けたのである。

登りと下りでは、使う足の筋肉が異なる。
下りは、太ももの筋肉を中心に、自らの体重を支える。
そして、舞い上がる砂埃の吸引を防止するため、
マスクをつけながら小走りで一気に降りていく。

普段、走り慣れているせいか、下りの方が遥かに楽に感じた。
仲本は、最後まで気を抜かないように、敢えて下りの辛さを強調してくれたのだろうか。
そうであれば、ガイドとしての手腕はかなりのものだ。
多分、思い過ごしだろうが・・・。

そんな感じで、初めての富士登山は見事、成功に終わった♪

下山後、持参したウェットテッシュで思い切り鼻をかいでみる。
恐る恐る開いてみた、その中に転がる、大量の砂埃の塊を眺め、
「もう二度と登らねぇ~~!!!」
と、心の中で叫びながら、金剛杖を深く地面に突き刺し、
帰りのバスに乗り込んだ。




オチー
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by eniemeenie123 | 2009-08-27 00:00 | ochii
富士登山(7合目~山頂:後編)
「キュルル~、キュルル~」

山間から吹き付ける冷風が、私の体に吹きつける。
標高3000メートルを超えると、風の音も違って聞こえるようだ。
何度も聞こえる「キュルル~、キュルル~」といった音。
まるで、腹を下したような音じゃないか。。。
・・・ん?もしやこれは本当に?!

はい。腹を下しました(滝汗)・・・。

眠気と寒さには耐え切れる自信はあった。
体を動かせば、それなりに目は覚めるし、体も温まる。
しかし、最後にして、最大の試練が待ち構えていたのだ。

猛烈な便意(ユルユル系)

世の中に恐ろしいとされるものは数多くあれど、
満員の通勤電車内など、トイレに行く事ができない状況下における、
他の感情を圧倒して押し寄せる猛烈な便意は、
日常に潜む恐怖としては、相当上位にランキングされるものだと思う。

なぜこの場面で?!
最後に悪魔が僕に仕掛けた、飛び切りのイタズラのようだ。。。
富士登山道にトイレが少ない事は御承知の通り。
もう後は山頂到着後、トイレに駆け込むしか道はない。

便意には周期がある。いやらしい程ジワジワと腹に痛みが押し寄せ、
激しい腹筋との死闘の末、腹筋が勝利すると「キュルル~、キュルル~」の音ともに
便意は一時退散。
しかし、徐々に兵力を増強しながら何度も戦を挑んでくる。

既に、「頂上まで、あと何メートルか」という概念は消えうせ、
「頂上まで、あと何キュルル~?!」に思考が切り替わっている。
今まで経験したことのない眠気、頭の鈍痛、便意の3大苦の中、
30分程フラフラになりながら歩き、ふと列の先頭を見ると、
仲本工事が立ち止まっている。

「頂上ですよ~」

終わった。完全勝利だ。この瞬間の為に生きてきたのかと思うほど、
何とも言えない感動に包まれながら、トイレに駆け足(内股)で向かった。
若干涙目になる程の解放感だ。しかし、向かったその先の光景に私は絶句した。

だ、だ、大行列である(涙)。

終わった。完全敗北だ。一旦、相手に勝ったと見せかけて、実は最後にとんでもない
大どんでん返しを悪魔は用意していた。
瞬間的に「ヤバイ」と判断した私は、パッと辺りを見渡した。
一見、腰かけて休んでいるように見えつつも、野○ソができるようなポイントは
山頂には皆無であった。
いや、仮にあったとしても、そのポイントに到着するまで、
私は城門を閉め続けることはできなかっただろう。

敵は、城門をこじ開け始める。
私は自軍(パンツ)を犠牲にする事を覚悟した。

自分の前の列が、残り3人となった所で
奇跡が起きた。
直前に入った若人衆が瞬間的にトイレから出てきたのだ!
山頂のトイレは男女共通。
小をする男にとっては小便時間よりも待ち時間の方が圧倒的に長い。
そして、待ちくたびれた若人衆は一気に事を成したのであった。

間違いなく私の目の前にトイレのノブがある。
錯覚ではない。開ければ用を足せるのである♪♪

自分の後にも何人もの人が列を作って待っているが、
そんなことなど気にもせず、私は20分程、戦士の休息を頂いたのでした★

こうして、無事に犠牲者(パンツ)を出すことなく富士山頂に辿り着いたのだった。

オチー
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by eniemeenie123 | 2009-08-26 00:00 | ochii
富士登山(7合目~山頂:前編)
22時30分。いよいよ山頂に向けてのラストスパートだ。
とはいっても、到着予定時間は日の出前の4時~5時。
果たして6時間以上、歩き続けることができるのか。
不安が募る中、相変わらずキャラメルを口に含み、豚小屋を後にした。

7合目以降は、これまでの比較的なだらかな登山道とはうってかわり、
ゴツゴツとした岩場が増える。
幸いにも天気が全く崩れなかった為、足場は安定していたが、
もし、雨でも降ろうものなら確実にスッテンしてしまいそうだ。

この高さまで来ると、ツアーメンバーでも体力の差が明らかに表面化する。
これまで、「いや~、なかなか疲れるね~。ワハハ。」
なんて言ってたオヤジ衆の口数が極端に減りだす。
そして、耳を澄ますと、

「スゥ~~ハァ~~、スゥ~~ハァ~~」

と、瀕死のダースベーダーのような吐息が・・・。
その横を体力に余裕のある人たちがドンドン追い抜いていく。
弱肉強食という自然界のあるべき姿を見てしまったような気がしたのであります。

自分は多少疲れてきたものの、8合目まではまだ余裕があった。
しかし、AM1時~3時頃にかけての9合目以降~頂上にかけてが、まぁ何と辛かったこと・・。
まず、何といっても眠い。というか、寝ながら登っていた。
スリーピングクライマー、などという言い方があるのか知らないが、
そんな高校生のパンクバンドの名前みたいな状態に陥ってしまったわけだ。

そして、ついに!
自分にも襲い掛かってきたのです。

高山病!

この地点までで、若干頭が重くなってきてはいたが、
所持していた携帯酸素はほとんど使わなかった。
しかし、眠気と頭の鈍痛により朦朧となりつつある自分は、
もう携帯酸素を片手に持ちながら登山するしかなかった。

「スゥ~~ハァ~~、スゥ~~ハァ~~」

今まで横目でオヤジ衆の吐息音を嘲笑っていた自分が、
さらにリアルに瀕死のダースベーダーの如く、酸素を吸入している。。。

・・・何と情けない。

しかも、標高が上がるにつれ、気温はグングン下がってくる。
太陽光熱のない夜は、体感温度は0度近くまでにもなる。
ユニクロのヒートテックやセーター、レインコート等で万全を喫したと
思われた防寒対策であったが、はっきり言って震える程寒かった~。。。
さて、ここでとんでもない事態が私を襲う、、、

「キュルル~、キュルル~」

謎の音ともに前編終了(笑)。


オチー
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by eniemeenie123 | 2009-08-25 00:00 | ochii
富士登山(5合目~7合目)
PM1時前。いよいよ、登山の開始だ。
あのシャクレ添乗員さんとは別に、
ここからはガイドさんが先頭に立って、僕らの案内をしてくれる。
こちらは本物のプロ登山家だ(笑)。
見た目は仲本工事以外の何者でもない。
隆盛を極めていたドリフ時代の仲本工事である。
頼もしいったらありゃしない!

金剛杖に付けられた心地よい鈴の音と共に、
ツアー一行は富士の頂を目指して、ゆっくりと動き始めた。

休憩

再び、ゆっくりと動き始めた。

休憩

ローペースではあるが、着実に進みつつ、

休憩

・・・休憩多くない?(笑)。

いや、いや、いや、後から考えてみると、これがプロのペース配分だったのです。
国会の牛歩戦術かと思うくらいのスピード。
この微妙なスピード調整が、素人の私達の体力的負荷を軽減させていたのでした。

案の定、休憩が多いなんて感じていたのは、最初の2時間だけで、
その後は自然と体が欲するタイミングに休憩が取られるようになりました。
さすがプロです。
休憩中はフルーツ飴、カントリーマァム、カロリーメイト、キャラメル等々
大量に準備したお菓子を口に放り込み、またしても大量のカロリー摂取。

そんな具合に、牛歩と休憩をひたすら繰り返し、若干太ってきたところで(笑)、
ようやく7合目の山小屋に到着。時間は17時。
実に4時間以上歩いてきたことになる。
このツアーの目的は、富士山頂から朝日、所謂、ご来光を拝むというもので、
7合目の山小屋にて5時間程、仮眠をとり、夜22時30分に山頂に向けて再出発する行程だ。

お菓子で腹が膨れてはいたが、ここで夕食のハンバーク定食を頂く。
山小屋の食事に期待はしていなかったが、
意外においしい事に驚いた。まさに非日常空間のマジックだ。
結婚式二次会でゴージャズに着飾る女性陣の華やかさに
共通する類の魔法だ(笑)。ちょっと違うかな・・・。

さて、この山小屋、仮眠できる施設にはなっているのだが、
寝床は完全に豚小屋状態。
赤の他人とここまで接近して寝たことがないので、
動物の本能的な反応からなのか、最初の1時間以外は全く寝れず。。
ポータブルプレイヤーも5合目に預けてきたので、何もやることがない。。
フンフン鼻歌を歌おうにも、隣の人に丸聴こえである。

しかし、後々、色々と参加者の話を小耳に挟むと、
最初の1時間でも寝れた人の方が少なかったみたいだ(笑)。

山小屋の外にあるトイレは無料。
気晴らしがてら、トイレに行くついでに、
都内では決して見ることのできない満天の星空を眺める。
そして、巨大な宇宙に佇む、ちっぽけな自分の存在を痛感し、
懲りもせず、キャラメルを口に含めるのでした。


オチー
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by eniemeenie123 | 2009-08-24 00:00 | ochii
富士登山(5合目出発まで)
さて、5合目に到着したツアー一行。
しかし、すぐに登山を始めるわけではありません。
なにせ、ここから先は標高3000メートルを越す高地が待っている。
下界に比べて酸素も格段に薄くなっていくため、
まずは、体を高地の気圧に慣らさないといけない。

結局、レストハウスで2時間弱、ボ~と過ごすわけです。
「やることね~」なんて、ブーたれても、
やはり登山する上で高山病は最も警戒すべき病気です。
正式には低酸素症といい、酸素を十分に吸収できず、
頭痛、吐気、目眩等の症状が表れる。
そして標高が上がれば上がるほど、その苦しみは激しくなっていくのです。

後々、その症状に苦しめられることになるとは、
この時には予想だにしていない私は、
2時間、登山中に口に含む為に買ったお菓子を食べたり、
高速のPAで買った菓子パンを食べたり、おにぎり食べたり。。。
結局、食ってばっかり(汗)。
これから、頑張ってカロリー消費しようっていうのに、
のっけから摂取量の方がハンパない状況になってしまいました。

指についた菓子パンの砂糖をひとしきり舐めていると(笑)、
ようやく出発時間も近づいてきました。
そこでいよいよ富士登山名物の金剛杖を購入。
普通に登山用のステッキを持参している人もいますが、
本物の登山家ではない自分は、900円のただの木の棒で無問題!

金剛杖の本当の目的は、各ポイントに設けられている山小屋にて、
刻印を押してもらい、「富士山を登った、」という証を得ることにあります。
が、はっきり言って、刻印への興味は0なので、ただの杖として利用させてもらいました。

登山する上で高山病の次にやっかいなことは、トイレの少なさです。
山上では水は貴重な資源ですので、トイレの数も限られてくるのです。
そのため、この5合目ですら、既に有料と化しています。
「男のトイレは回転率も早いし、全然大丈夫だろ~」
と、心配などしていなかった私ですが、これまた、
この先、地獄を見ることになるとは、知る由もないのでした・・・(汗)。

・・・5合目から出発する前で、文章がこのボリュームに(笑)。
しかも内容も薄い事この上なし!
そんな自己嫌悪を跳ね返しながら、書き進めていきま~す。


オチー
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by eniemeenie123 | 2009-08-23 00:00 | ochii
富士登山(新宿出発~富士山五合目)
朝5時に目覚まし時計をセットし、
6時30分に家を出発、
そして、新宿西口の高速バス乗り場への集合時間7時20分に到着。
これが前日寝る前に思い描いていたスケジュール。

旅というのは、出だしが肝心。
いきなりつまづくと、その後の行程がグチャグチャになる。
今回はツアーでの参加の為、多少のトラブルがあっても、
何とかなることはなるのであるが、
他の客に迷惑を掛けた、という精神的ダメージは予想以上に大きいものだ。

こんな書き出しで始まったとなれば、大体の人は見当がつくでしょう。

集合時間に遅刻しました(汗)。。。

10分遅れとはいえ、最後にバスに乗り込んだときの、
自分に向けられた他のお客の視線といったら・・・

幸いにも座席が前から二列目であったので、
乗車後、すぐに何事もないように席につくことができました(笑)。
座席が後ろの方だったら、確実に視線で焼き殺されていたところでした。。。

さて、この日の天気は快晴!!!
登山にはもってこいの天気だ。

新宿駅から小走りでバスに向かった為、乗車後、流れる汗を拭きつつ、
今回のツアーの添乗員さんがご挨拶。

見た目は50歳超くらいの男性だろうか。
添乗員、とりわけ、富士登山の添乗員であれば、よっぽどの体力が必要のはず。
この50歳超の男性が最後まで職務を全うしてくれるのか・・・、
少しだけ心配になったのは事実でありました。

・・・しかも、ちょっとシャクレてる。

別にシャクレてる人が山に登れない、なんていうつもりはない。
横浜ベイスターズの内川だって、去年首位打者を獲得している。
シャクレと運動能力に関係性はないのは当然です。常識です。

・・・ちょっと腰も曲がってる。。

もう天に身を任せるしかありません(汗)。

彼はきっと登山の大ベテランで、
空気の薄い山頂付近では、あのシャクレによって酸素を何倍も多く吸い上げ、
体力的に辛いと言われる下山の際には、
曲がった腰を駆使した、絶妙な重心移動により滑らかに下っていく。

まさに、登山のために生まれてきた男。

こんな人に添乗員をして頂き、もう万全である。
そう言い聞かせて、自分は早速ウトウト(平和)。
ベートーベンの「田園」が最高の熟睡BGMだ。

心配していた渋滞は、まったくと言っていい程、発生しておらず、
夏休みシーズンとはいえ、平日に休みをとって臨んだのは正解だった模様。

順調にバスは進み、11時前には富士山五合目に無事到着したのでした。


オチー
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by eniemeenie123 | 2009-08-22 00:00 | ochii


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